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社団法人日本インダストリアルデザイナー協会JIDA |
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ユニバーサルデザインカフェ
第1回YOTECから、JIDA委員会と大学で共同出展しているユニバーサルデザインカフェです。今年は千葉大学・東海大学とJIDA東日本ブロック高齢化・福祉委員会メンバー松本委員の[株]フォルムと児山委員の[株]アイ・デザインが出展します。生活用品から街の公共サインまでユニバーサルデザインを体験して下さい。
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モノのありようや仕組みをコトを通して提示し、新たな社会的価値を創り出していくのがデザインです。今回は、卒業制作や大学院生によるグループ作業の成果を展示させていただきます。忌憚のないご意見・ご批判等を賜ればさいわいです。 |
高齢者向け歩行支援器
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いじってみたくなる形 |
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| 社名・団体名 |
東海大学教養学部芸術学科デザイン学課程 プロダクトデザインクラブ
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| ホームページURL |
http://www.u-tokai.ac.jp/
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| 住所 |
〒 259-1292 神奈川県平塚市北金目1117 |
| 電話 |
0463-58-1211 |
| ファックス |
0463-50-2401 |
| Eメール |
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今年も昨年と同様、東海大学はPDC(プロダクトデザインクラブ)という、教養学部デザイン学課程の中での有志団体で参加します。授業の一環ではなく、自主的に活動を行っています。私達は、各々が感じる福祉の問題点をピックアップし、それに対して解決策を求めました。身近な生活環境から専門的な医療分野など、アプローチの仕方は様々です。どうぞご覧になってご意見等お願い致します。 |
| 昨年のYOTEC |
活動のようす |
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片手で開閉可能なドライフードコンテナシリーズ。気密性に優れ、スタッキングも可能。スクエア形状でスペースも有効活用できる。様々なサイズのコンテナを美しく並べる事が可能。蓋のボタンを押す事で密閉されるようになっており、ボタンは蓋を開ける際のハンドルとしても役立つ。蓋は分解でき、パッキンの交換や洗浄も簡単。 |
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利用者参加型のサイン設計事例を2つご紹介します。利用者にとって役に立つサインの設計を行うためには、どんな不便を感じているのか、どのような状況でサインを利用するのか、という事を十分に知る必要があります。利用者に参加してもらい、検証を行いながら実態を知る事がとても大切です。そして、段階的な見直しと管理してく過程こそ、ユニバーサルデザインの考えを取り入れた「ものづくり」の姿勢だと考えます。 |
| TOTO UD研究所のサイン設計 |
川崎市中原区のサイン設計 |
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